日誌

慶應通信 69期 秋入学 普通課程 文学部第2類  慶應通信で勉強して欧州医学部を目指す、外国大好きゆとりジェネレーション。映画、音楽、本…好きなもの全部書いていきます。

君のままで

 

恋は落ちるものだ。

だが、それを重力のせいにはできない。

 

ごきげんよう!日曜日の午後。私はダージリンと共にお仕事中の休憩です。

ぶれいく(`・ω・´)✨

 

 

英国旅行計画を立てたりしています。ふふ。

立てるだけ(*'ω'*)

 

 

新婚旅行は、シベリア鉄道でアジアからヨーロッパへ行って、

そこからアメリカへわたってアメリカ大陸横断して家に帰って来たいなあ( *´艸`)どこへ帰るかはまだ未定だし、そもそもまだ相手いないけど。

 

 

 

 

 

 

 

弟が亡くなった事実があるけど、

未だに受け入れられていない自分が居ます。

まだ遺体があるときは、

「あー。そうなんだ。死んじゃったんだ」って思ったけど、

寝てるみたいで、ふとしたら目を覚ましそうな感じで。それでも命はそこになくて。

葬儀が終わって、火葬して、骨になっちゃってからは、余計に実感がない。

またどっかに遊び行ってるんだなあ、帰ってこないなあ、と思うだけ。

事故車見て、いたたまれなくなっても、どこか他人事で、

自分の弟のことじゃないみたいで。それでも自分の弟のことで。

それでも、車屋さんから「この壊れ方だと、助手席の人のこと守ろうとしてハンドル切ったんだね」というのをきいて、「やっぱり、あいつはいいやつだった」と思った。

どうしようもなくなって、

仲良くしてくれる先輩に電話して話してもらったけど。

それでも、なーんか、弟が死んじゃった、というよりは、

「どこに行っちゃったんだろうな」というような感じで、

今にでも部屋から出てきそうな、そんな感覚が抜け出せない。

私が何かしでかして、弟がそれに不愉快になって、私が「あーーもう、またか」と思うような時間がまた来るような感じがする。

 

5年くらい口きいてなかったから余計にそんな感じがないのかもしれないけど。

電話番号もメールアドレスも知らないし、LINEも交換してないからね。

 

それでも、

なんか、死んじゃったのかあ、というのが、よくわからない。

それでも、

相当自分にストレスだったんだろう、食事ができていない。

ご飯が食べられない。お酒を飲んでも酔えない。そんな感じ。

ランチサイズのサンドイッチを食べるのに丸2日掛かった。

 

最近、

ちょっとずつ夜眠れるようになったから、これから生活リズムを整えていく所存。

 

 

頑張らなきゃな。

 

 

ランキング参加してます!ポチポチお願いします(*'ω'*)
ブログランキング・にほんブログ村へ にほんブログ村 大学生日記ブログ 通信大学生へ にほんブログ村 ライフスタイルブログ 自由人へ にほんブログ村 大学生日記ブログへ